起動オプション(コマンドラインオプション)を指定できるアプリケーション・ソフトウェアのランチャーツール

カスタムショートカットビルダー
Custom Shortcut Builder

カスタムショートカットビルダーのパッケージ

コマンドプロンプト不要!
起動オプション付き独自ショートカット生成ツール

Windows7対応!タスクトレイ常駐化&設定ファイル自動ロード機能を追加した V02.01.03 をリリース!(2010/01/06)

【アウトライン】

【ご購入にあたっての注意】

  • 本アプリケーションは一時的にシステム日付を改竄する機能を有し、 一部の商用ソフトウェアやシェアウェア等を不正に利用できることがあります。
  • 商用ソフトウェアやシェアウェアのクラッキングまたは不正利用のために本アプリケーションを利用しないでください。 商用ソフトウェアやシェアウェアをクラッキングまたは不正利用した場合、法律で罰せられる可能性があります。
  • 本アプリケーションの使用により生じた如何なるトラブルに対しても弊社はその責任を負いません。

起動オプション(コマンドラインオプション)とは?

日常的にPCを使用していてもあまり耳慣れしない単語かもしれませんが、 アプリケーションを任意の方法で起動するために付け加えるパラメーターのことを 「起動オプション(コマンドラインオプション)」といいます。

例えば、電車内でPCを開いていて、 Internet Explorer(以下、IEと略記)を起動する際に、初期画面となるホームページを表示したくない場合。 そんな時、コマンドプロンプトから「起動オプション(コマンドラインオプション)」 を指定することで、IEを空白ページで起動することが可能です。

【コマンドプロンプトから起動オプション(コマンドラインオプション)を指定してIEを起動する例】
カスタムショートカットビルダーを利用しない場合
Ex) C:\>"C:\Program Files\Internet Explorer\IEXPLORE.EXE" -nohome

とはいえ、IT従事者やPCヘビーユーザでない限り、このようなコマンドプロンプトの黒い画面には馴染みづらいもの。
また、起動オプション(コマンドラインオプション)の設定内容を保存しておくことができないのも非常に不便だといえます。

カスタムショートカットビルダーで何ができるのか?

【コマンドプロンプトを起動する必要はありません】
カスタムショートカットビルダーを使えば、コマンドプロンプトに馴染みのない一般ユーザ様でも、 ユーザ画面から手軽に起動オプション(コマンドラインオプション)指定によるアプリケーション起動が可能です。

【アプリケーション開発における「試用期限判定機能」の試験工程を簡素化できます】
起動日付変更機能を利用することで、システム日付けをマニュアル変更することなく、 「試用期限判定機能」の試験が可能です。 この機能はシステム開発者向けの機能です。 商用ソフトウェアやシェアウェアのクラッキングまたは不正利用のために利用しないで下さい。

【オプション付きの独自ショートカットが生成できます】
アプリケーションごとの起動オプション(コマンドラインオプション)&起動日付指定の設定を一覧形式で保存・管理できる他、 起動オプション(コマンドラインオプション)&起動日付指定付きの独自ショートカットの作成が可能です。

【カスタムショートカットビルダーの画面ショット】
カスタムショートカットビルダーの画面ショット

起動日付指定によるシステム日付改竄について

起動日付を指定すると、一時的にシステム日付を「起動日付」に変更した状態で、対象アプリケーションを起動します。 そのため、試用期間を経過した一部の商用ソフトウェアやシェアウェアがクラッキングされ、不正に利用できる場合があります。

この機能は、アプリケーション開発における「試用期限判定機能」の試験工程を簡素化するためのものであり、 商用ソフトウェアやシェアウェア等のクラッキングを助長するものではありません

商用ソフトウェアやシェアウェア等のクラッキングや不正利用のために本アプリケーションを利用しないでください。 商用ソフトウェアやシェアウェア等をクラッキングや不正に利用した場合、法律で罰せられる可能性があります。

本アプリケーションの使用により生じた如何なるトラブルに対しても弊社はその責任を負いません。 これに同意できない場合は、本アプリケーションを購入しないで下さい。 また、本アプリケーションを購入した時点で、この事項に同意したものとみなします。

試用版のダウンロード

本ソフトウェアは、ご購入前に1カ月間ご試用頂くことができます。 ご利用を希望のお客様は下記のダウンロードボタンよりインストーラをダウンロードして下さい。

【留意事項】
カスタムショートカット名称にスペースが混在すると、正しくアプリケーション・ソフトウェアを起動できない場合があります。

ライセンスの販売価格

弊社の都合により、予告なく販売価格を改訂する場合がございますことをご容赦ください。

 商品番号 : 202
 販売価格 : 5,891円(税込価格)/ライセンス

10ライセンス以上ご購入希望のお客様は、弊社窓口までご連絡をお願い申し上げます。
  • 10ライセンス以上 : 5,391円(税込価格)/ライセンス
  • 20ライセンス以上 : 4,891円(税込価格)/ライセンス
  • 30ライセンス以上 : 4,391円(税込価格)/ライセンス
  • 40ライセンス以上 : 3,891円(税込価格)/ライセンス
  • 50ライセンス以上 : 3,391円(税込価格)/ライセンス

【ご購入にあたっての注意事項】
本製品には、FAQや操作マニュアル等の文書は一切含まれておりません。

クレジットカード/Paypal決済/BitCash決済/コンビニ振替

本ソフトウェアのライセンスは、下記の決済リンクよりご購入いただけます。 下記何れかの決済リンクボタンより決済処理を行って下さい。 決済終了後、シリアルコードをメールにてご連絡下さい。 ご連絡の受領後、ライセンスコードをご送付致します。

商品番号 適用 クレジットカード/Paypal決済 BitCash決済/コンビニ振替
202 10ライセンスまで
Bitcash決済 コンビニ振替
※決済手数料等の関係で3割程度割増となります

※複数ライセンスお申込みの場合は、別途金額に応じた決済リンクを発行致しますのでご連絡下さい。

銀行振込み

  • 弊社窓口まで、下記をご連絡下さい。
  • ご連絡受領後、弊社担当よりお振込み先の口座番号をお知らせ致します。
  • お振込み後、お振込み完了のご連絡をお願い致します。
  • お振込みの確認後、弊社担当よりメールにてライセンスコードをご送付いたします。
【メール宛先】
【ご連絡事項】
  • 貴社名、貴社住所、貴社電話番号(個人の場合は不要)
  • ご氏名、電話番号(日中ご連絡のとれる番号)、メールアドレス
  • お振込みの際の名義(お振込みの確認に利用致します)
  • ご購入希望の商品番号(上記をご参照のこと)

請求書・領収書の発行について

  • 請求書 の発行・郵送には、別途 事務手数料300円 を申し受けます。 銀行振込みをご希望のお客様は、事務手数料を加算した金額でお振込み下さい。 ウェブ決済をご希望のお客様には別途決済リンクを発行致しますので、お申込み時にご用命下さい。
  • 銀行振込、クレジットカード決済の何れの場合も、 金銭または有価証券の直接の受領事実を証明するものではないことから、 領収書は発行しておりません。 銀行またはクレジットカード会社から発行される利用明細書(またはその控え) をもって、領収書とさせていただいております。

ライセンスコードの取得方法と登録方法

ご購入後、1カ月以内にシリアルコードを弊社窓口宛にご送付下さい。
シリアルコードのご連絡受領後、7営業日以内にユーザコードとライセンスコードをご送付致します。
ユーザコードとライセンスコードを登録すると、ライセンス認証が完了します。

【ライセンスコードの取得方法】

カスタムショートカットビルダーのシリアルコード確認画面

  • [ライセンス(L)]-[ライセンス登録(R)]メニューを押下し、ライセンス登録画面を表示します
  • [ライセンス取得]ボタンを押下し、メーラを起動します
  • メール本文に、ご氏名、メールアドレス、シリアルコードを記入し、staff@partnersltd.jp 宛にご連絡下さい
  • ご連絡の受領後、7営業日以内にユーザコードとライセンスコードをご送付致します
【ライセンスコードの登録方法】

カスタムショートカットビルダーのライセンスコード登録画面

  • 上記と同様の手順で、ライセンス登録画面を表示します
  • ユーザコードとライセンスコードをそれぞれの欄に入力し[ライセンス登録]ボタンを押下します

システム要件及びバージョン改訂履歴

【システム要件】

対応OS Windows XP / Vista / 7
ランタイム等 Microsofot .NET Framework 3.5 以上

【バージョン改訂履歴】

バージョン 改訂日付 主な変更内容
V02.01.03 2010/01/06
  • タスクトレイ常駐オプション及び状態変数を保持する機能を追加
  • EXCファイル関連付けオプションの状態変数を保持する機能を追加
  • アプリケーション起動時の設定ファイルオートロード機能を追加
  • EXCファイル名にスペースが混在すると正常読込みできない問題を修正
  • EXCファイルの最終保存パスを保持する機能を追加
  • 常駐化オプション実装に伴い2重起動を禁止する機能を追加
V02.00.00 2009/10/22
  • V01.00シリーズより製品名称を変更
  • インストーラセットとし、パッケージ化
  • カスタム設定ファイルの最終保存パスを保持するよう機能追加

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